曲は覚えて当たり前。あとは熱い思いで人生を奈々さんと並走させているオーディエンスの皆さんにどれだけ答えられるか。一丸となってかかってくるその数万人に、奈々さんの後ろ盾となり一緒のレベルできちんと立ち向かえるか。それに尽きたと思います。